アメカジブランド おすすめ

【本格派アメカジブランド】アメカジ好きがおすすめするブランド一覧。

ビンテージに近いジーンズが手に入るアメカジブランド。

WAREHOUSE【ウエアハウス】

ウエアハウスカンパニーは「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」というテーマを追い続けるブランドです。
ウエアハウスカンパニーの衣料はデザイナーズブランドではありません。
それは当時のワークウエアやデイリーウエアにデザイナーの名前が残っていないように、
誰が作った衣料であるか分からないからこそ、
その衣料がさらに魅力的であると考えるからです。

https://info.ware-house.co.jp/brand/

ジーンズが代表的なアメカジブランド。

トップス等もハイクオリティ。

ミリタリー系は若干弱めの印象。

>>ウエアハウスの記事一覧はこちらをクリック!

どんなアメカジブランド?

ウエアハウスといえば、こだわり抜かれたジーンズ。

当時の生地を解析して作り上げたバナーデニムは色落ちも履き心地も文句なし。

ザ・王道のレプリカジーンズを穿きたいならウエアハウスがおすすめ。

ジーンズのみならずトップスも間違いない。

【ウエアハウス公式ホームページはこちら】

FULLCOUNT【フルカウント】

現在のジーンズの改良すべき点を追求していくと、答えはおのずと1940年代~50年代に見い出すことができます。 
実用性とファッション性を兼ね備え、長く愛用できる物づくりが試されていた時代。
FULLCOUNTではそうしたジーンズ本来の良さを求め“物”としての価値を再構築したいと考えました。
ジーンズが人々を魅了する一番の理由は、それを購入し初めて身に付けた時点からジーンズの寿命が来るまでの間、
その人の人生と共に輝きを増していくからなのです。

フルカウント公式オンラインショップ

ジンバブエコットンを使用したジーンズが有名。

柔らかな履き心地のジーンズをお求めならフルカウント。

どんなアメカジブランド?

ジンバブエコットンをジーンズに初めて採用したことで知られるアメカジブランド。

その履き心地は、ジンバブエコットン特有の滑らかな肌触り。

穿き始めから柔らかいので初めてレプリカジーンズを穿く方にもおススメしたい。

モデルチェンジで、バックポケットのステッチと赤タブが無くなってしまったのは少し残念。

【フルカウント公式ホームページはこちら】

CUSHMAN【クッシュマン】

レプリカブランド「クッシュマン」は、そんなヴィンテージアイテムを基に再現されており、生地や縫製はもちろんフラッシャーやシールなどもその当時のヴィンテージアイテムと同じように作られております。
着込むほどに馴染んできてアジが出るのが楽しみな商品です。

http://www.dont.co.jp/contents/shopinfo/index.html

クッシュマンといえばスウェットをおすすめしたい。

最高の着心地なのでぜひ着てみてほしい。

どんなアメカジブランド?

スウェットが絶大な支持を集めるクッシュマン。

肉厚で柔らかいスウェットをお探しなら間違いない一品。

ヘビーオンスのスウェットをお探しならぜひ!

>>クッシュマンのスウェットの記事はこちら。

【クッシュマン公式ホームページ】

TOYO ENTERPRISE【東洋エンタープライズ】

長年にわたり徹底したこだわりのワークウエアを作り続けているシュガーケーン (SUGAR CANE) はインディアンモーターサイクル(Indian Motorcycle)、サンサーフ(SUN SURF)やバズリクソンズ(BUZZ RICKSONS)を擁する老舗、東洋エンタープライズ社のヴィンテージカジュアルブランド。

http://www.ragtime-net.com/brand_suger-cane.html

低価格・高品質のアメカジブランド。

ワーク系でもミリタリー系でも何でも揃う。

スウェット系はやや弱い印象。

どんなアメカジブランド?

とにかく種類が豊富。

各ブランドで特色があり、ミリタリー系が特に強い。

近年の流行であるMA-1も本格派アメカジブランドなら一味違う。

バズリクソンズがつくる本物のフライトジャケットをぜひ。

【東洋エンタープライズの公式ホームページ】

ビンテージと現代の融合がカッコ良いアメカジブランド。

DRYBONES【ドライボーンズ】

https://www.dry-bones.com/about-us

古着屋さんからスタートしたアメカジブランド。

ビンテージとの融合がカッコ良い。

どんなアメカジブランド?

古着屋からスタートしたドライボーンズ。

東京・名古屋・大阪・福岡に直営店があり、

お店の空気感も非常に良いです。

最大の魅力はビンテージと様々なスタイルの融合。

ドライボーンズ独自のスタイルをチェックしてみてくださいね。

【Dry Bones】

DELUXEWARE【デラックスウエア】

デラックスウエアはアメリカンヴィンテージと現代を融合し、シャツ/SHIRT、ジャケット/JACKET、Tシャツ/T-SHIRT、ジーンズ/JEANS/DENIM、レザー/LEATHER、ブーツ/BOOTSなどを完全日本製にて製造販売する拘りの純国産アメカジブランドです。

http://www.deluxeware.jp/

秋田から完全日本製にこだわって展開しているアメカジブランド。

どのアイテムもこだわりが強くハイクオリティ。

どんなアメカジブランド?

自社工場を持ち、企画・生産・検品・管理を行っています。

所有しているビンテージミシンによって生産されるウエアは芸術品。

特にヘビーオンスのスウェットは評価が高い。

【デラックスウエア公式ホームページはこちら】

遊び心が楽しいアメカジブランド。

STUDIO D’ARTISAN 【ダルチザン】

STUDIO D’ARTISAN & SA.が、創業から一貫して守りつづける「モノ作り」のスタイルは、ジーンズをはじめとした古き良きヴィンテージウェアの忠実な再現ではなく、むしろそれらに最大の敬意とオマージュを捧げながら、独自のエッセンスや解釈を加え、新しい価値を創造するということ。

http://www.dartisan.co.jp/about/brand/

ダルチザン独自のアクセントが目を引くアメカジブランド。

ジーンズのメリハリと迫力ある色落ちをぜひ。

どんなアメカジブランド?

ビンテージの再現だけでなく、プラスのアクセントが良いブランド。

最近では高級綿の「スヴィンゴールド」を使ったアイテムなどで存在感がある。

クレイジーパターンのジーンズの作成などを手掛けており、

他にはないダルチザンの世界観を満喫できる。

サブブランドの「オルゲイユ」のクラシックなスタイルにも注目!

【ダルチザン公式ホームページ】

シルエットがキレイ目なアメカジブランド。

UES【ウエス】

UESというネーミングは、屑(くず)・ごみといった廃品、waste[weist]から来ています。昔から日本でも鉄工場や整備工場などで機械の 汚れをとるための雑巾(着古した服を再利用したもの)を”ウエス”と呼んでいます。製品たちが使命を果たす前にクローゼットで眠る ことなく、最後(ウエスになる)まで活用していただける事を願いながら物作りしています。

http://ues.co.jp/about/index.html?language=ja

美しいシルエットが魅力のアメカジブランド。

茶綿を含んだジンバブエコットンを使用したジーンズの色落ちは、履き心地よく色落ちにも定評がある。

>>UESの記事一覧はこちらをクリック。

どんなアメカジブランド?

ビンテージ衣料の良さと現代的なシルエットが重なり合う、

アメカジブランドの中では一味違うブランド。

アメカジにありがちな野暮ったさは一切ない

ジンバブエコットンで作られたジーンズは履き心地が良く、

茶綿が含まれていることにより独特の色落ちが堪能できる。

ネルシャツも抜群の質とシルエットを誇る。

【UES公式ホームページはこちら】

THE FLAT HEAD【フラットヘッド】

永きに渡り脈々と受け継がれてきた匠たちの技。
時代を超えて大切に受け継がれてきた道具の数々。
古き良き時代のプロダクツに敬意を払い、時代と共に進化した技術と道具を融合し
ものづくりの高みを目指し続けるフラットヘッド。
ファッション業界の常識だけにとらわれず、独自の解釈と世界観で
世代を超えて愛され続けるプロダクツを生み出します。

https://www.flat-head.com/brand_concept/

ジーンズは素晴らしいタテ落ちが堪能できる。

細身のシルエットが魅力。

どんなアメカジブランド?

長野県に本社があるアメカジブランド。

ジーンズの雨が降っているようなタテ落ちが有名。

ビンテージの良さと現代の良さが融合しているブランド。

日本人の体形に合わせたシルエットのため、

キレイ目に履きこなすことできる。

レザー製品の質も高く、バイク乗りの方にもおすすめ。

【フラットヘッド公式ホームページはこちら】

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